米のしずくタブレットとドリンクを徹底比較

投稿日:2015年9月28日 更新日:

Facebook にシェア
Pocket

植物性乳酸菌「Lk-117」が入った米のしずく。タブレットタイプとドリンクタイプがあります。
「果たしてどちらがいいのか?」あなたは迷われていませんか?

そんなあなたの為に米のしずくのタブレットとドリンクを成分やカロリーやお値段から徹底比較をしてみました。
(よろしければご参考になさってみて下さい。)

比較

米のしずくタブレットとドリンク

商品名米のしずく
(タブレットタイプ)
米のしずく
(ドリンクタイプ)
内容量(1ヶ月あたり)45粒×2袋
(1日3粒が目安)
50ml×10本×3箱
(1日1本が目安)
通常価格(税込)6,170円9,250円
定期価格(税込)5,120円(送料無料)
17%OFF
7,710円(送料無料)
16%OFF
1日あたりの費用約171円約257円
原材料還元麦芽糖水あめ、米、ガラクトマンナン分解物、パラチノース加燃物、デキストリン、環状オリゴ糖、加工澱粉、結晶セルロース、香料、ステアリン酸カルシウム、未焼成カルシウム、二酸化ケイ素、クエン酸、甘味料(ステビア)米、増粘多糖類、安定剤、香料
カロリー3粒あたり14.1kcal1本あたり29kcal
摂取できる有効成分3粒あたり
100億個以上の乳酸菌
アミノ酸、ペプチドが30mg
1本あたり
100億個以上の乳酸菌
アミノ酸、ペプチド150mg
メリット・持ち運びに便利
・ゴミの量が少なくて済む
・価格が安い
・アミノ酸とペプチドがタブレットに比べて多くとれる。
デメリット・アミノ酸とペプチドがドリンクに比べて1/5程度しかとれない。・値段がタブレットに比べて高い
・瓶の処分の問題

まとめ

以上のような結果になりました。

これらの結果を踏まえて、摂取できる有効成分を第一条件で考えるのであれば、血圧などによい効果を与えてくれるアミノ酸、ペプチドが、米のしずくタブレットよりも多くとる事ができるドリンクタイプがおすすめですし、

価格やゴミの問題や、なによりも摂取しやすい観点から考えるとドリンクよりもタブレットの方が断然おすすめです。

ただアトピーなどのアレルギーを治す為の観点から考えるのであれば、タブレットもドリンクも1日の摂取量で100億個以上の乳酸菌をとる事ができるので、後は価格と味のにらめっこになります。

まずは重要な点は続けられるかどうか?です。
この点をよく踏まえてあなたもタブレットかドリンクをお決めになられてみてはいかがでしょうか?

よって両方を1点ずつお試しで購入なさって試されてから、「どちらを定期購入するのか?」を決めてみるのも一つの手かもしれません。

>>お喜びの声多数!酒造の乳酸菌「お試しセットは1,500円」

Facebook にシェア
Pocket

スポンサードリンク

-乳酸菌
-, , ,